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planning

ライブコンサート、アーティスト、映像作品、WEBサービスまで
幅広い分野の企画を多岐多業種に渡るノウハウを活かし、
話題性と共に形にします。

プロデュース企画

ドルビージャパンマーケティングプロデュース

サカナクション × DOLBY

DOLBY

SAKANAQUARIUM サラウンド演出企画協力

「SAKANAQUARIUM2013 sakanaction」スピーカー配置図

サラウンドサウンドが導入されたサカナクションの幕張メッセ公演(13年5月18/19日)& 大阪城ホール公演(5月22日)は、ライブ音響の可能性を切り拓いただけでなく、リスナーの耳を“音質”に向けさせることに成功したという意味でも、画期的なものだった。

Dolby Mobile

TxDOLBY Music Player

T×DOLBY Music Playerは、ライブパフォーマンスの臨場感や映画館のようなサラウンド効果をスマートフォン上で再現した技術「ドルビーモバイル」を搭載したアプリケーション。

初音ミクライブコンサートプロデュース

2009/08/31

ミクFES’09

ネット音楽事務所が主催したイベントであり、ボカロP(作曲者)が中心のライブイベントだったがセガ協力の元決行。Animelo Summer Live 2009出演時はバックモニターへの表示だった初音ミクが透過スクリーンに初めて投影された瞬間。

2010/03/09

ミクの日感謝祭

-39s giving day-

ミクFES’09の成功を経て実施されたYoutubeにアップされたライブ映像は、Google ChromeのCMにも採用され「初音ミク」を世界に知らしめる最大のきっかけとなった。

2011/07/02

MIKUNOPOLIS

ロサンゼルス、ノキアシアターにて、初の海外ツアーを実施。日本のコンサートとして異例の5000人を動員し、アンコールも合わせて計23曲を演奏。同公演は、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'11/第17回AMDアワード」にて、大賞/総務大臣賞を受賞している。

2012/03/09

最後のミクの日感謝祭

東京のTOKYO DOME CITY HALLにて、「初音ミクコンサート 最後のミクの日感謝祭」を昼夜開催。ロサンゼルス凱旋としてもう一度行いたいと言う思いから「最後の」ミクの日感謝祭として開催。夜の部はインターネット放送と、日本国内の24館、上海、香港、台湾の映画館に中継された。

2013/08/30

マジカルミライ

ステージの大部分をカバーするワイドなディラッドボードで縦横無尽に動くミクと、楽曲を生演奏でサポートするバンドが合わさった迫力あるライブ。初音ミクのイベントとしては過去最大規模の催しで、約15000人のファンが訪れた。

アーティストプロデュース企画

ネットを中心に活動するアーティストを発掘し、メジャーデビュー作品までの過程をプロデュース。様々なフィールドで活躍するビッグアーティストを排出しています。

supercell(2009)

supercell

LiSA(2011)

LiSA

米津玄師(2012)

米津玄師

ヒトリエ(2013)

ヒトリエ